北回帰線(6)について

ヨーデル王子のpageですよ。

インチキギャグの最前線!ギャグの軽業師、おおひなたごうが贈るインチキ要素満載の問題作品! 雑誌連載時のものに大幅加筆・再構成を施し、もはや無視できないバカバカしさあふれる逸品に。
中学時代の恩師がなぜだか詩を寄稿。
伝説が伝説を呼ぶ初期傑作集「カステラショック」のデジタルコミック登場!ファイブオブジェクツが、メガトンよしかずが、力持ちが、トリップくんが、所狭しと大活躍!ボーナストラックとして、完全描き下ろし企画「ベルサイユ大日向の未発表作品がまだあった!」「力持ち私」ほか収録!クワガタ、カミキリなどの昆虫から、超先端技術が生み出すクローン羊やサイボーグ、民俗世界が創造した河童までを、「構造主義生物学」の立場から綴るエッセイの数々。
虫採りの楽しみを語り、世相風俗を論じながら科学的・客観的心理の盲点を衝く。
市場経済にも、私生活にもよりかからな「マイナーな普遍」。
そこに虫屋の孤独と栄光があるのだ。
「英語は例外が多すぎる」「非論理的で、丸暗記するしかない」というのは本当?でも英語の成り立ちから考えると、ぜんぶちゃんとリクツが通るのだ。
“Youisright.”“Meiscold.”なんてものまで――。
破格の英文にもワケがある。
あなたの英語理解力を確実にアップする、痛快謎解き本!マスメディアによる少年犯罪報道は、本当に正しいのだろうか。
一九九〇年代に「頂点」に達したといわれる少年犯罪の本質を、報道のされ方、統計の見方などの側面から歴史的に検討し、現在の少年犯罪の課題についても論及。
「互いに働きかけあい、相互に行為しあうなかで作り出されるもの」として考察する。
少年犯罪を考えるための基準点をステレオタイプな説明を避けて提示する。
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