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騒がしい日常 − 旧・小説投稿所A

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騒がしい日常

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アマツ「ふふ、もう食べれないわ♪」

ス「もぅ、ギブ・・・ゲプッ」

黒「ゲフッ♪」

フ「う〜ん・・・」(食べすぎで気絶)

た「もう、食べれない・・・」

ア「クク♪」

皆(イミル、レイニルを除いて)、お腹が膨れている・・・・・・のに、アンクルはすきっ腹に見えるのは・・・?

ア「クク、皆帰れるかのぅ?」

黒「無理」

フ「・・・」

アマツ「私はおじさまに頼むわ♪」

ス「・・・無理だから、アンクル頼むよ」

た「・・・フラグがたった・・・」

一同(えっ?)

ア「クク、ではワシが運んでやろう♪」

ガシッとファーを掴み、足から口に入れて、ゴクッ・・・と丸呑みする。

ス「・・・こうなるのか・・・」

黒「アンクルの思う壷か・・・」

アマツ「ふふ、私は悪くないわ♪」

ア「クク♪」

次はスーンを両手で持ち上げ、尻尾から口に入れていき、ゴキュッ・・・と飲み込み、しばらくして、黒竜も同様に尻尾から口に入れて、ゴクリ・・・と飲み込む。最後にイミルとレイニルを抱えているアマツをそっと抱き上げ、尻尾からゆっくりと飲み込む。そしてゴクッと飲み下し、皆をお腹に納めた事で、アンクルのお腹はすきっ腹から太っ腹になった。

た「アンクル、たまには背中に乗せてよ」

ア「クク、よかろぅ♪帰ったら味あわせてもらうぞ♪」

私をパクッと食わえ、背中に下ろしてくれると、バサッと翼を広げ羽ばたいた。


<2012/01/27 07:13 たぐとも>消しゴム
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