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騒がしい日常 − 旧・小説投稿所A

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騒がしい日常

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ガツガツ・・・

アマツ「久しぶりに味わうわ♪」

ス「昔の頃、狩りを頑張ってから味わったこの感覚・・・」

た「獣もなかなか美味しい♪」

黒「・・・あぁ、体中に染み渡るこの味、止められない♪」

ア「クク、黒竜も楽しんでいるではないか♪」

アンクルは焼けた獣を口に入れ、少しだけかみ砕き飲み込む。

黒「むぅぅ・・・アンクル、しっかり味わっていないようだが?」

ア「クク、メインをおいしく頂くために、今は簡単に済ませているのじゃ♪」

少しずつ膨らむお腹を撫でながら黒竜を見つめる。

黒(結局俺か・・・)

ア「クク、一つ忘れていたのぅ♪」

アンクルが蘇生魔法を唱え、ファーブニルを呼び出す。

フ「あ、あれ?」

アマツ「ふふ、ファーさんお帰り♪」

フ「わ、私は一体!?」

ア「クク♪」

ファーブニルは慌てて回りを見回していた。


<2012/01/25 06:53 たぐとも>消しゴム
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