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竜との日常{続編} − 旧・小説投稿所A

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竜との日常{続編}
− 金竜に遊ばれて −
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ス「じゃ、今日は竜にするよ…」

ト「竜か…」

スイトはそう言うとトレゾアの体は光に包まれて金色の竜へと姿を変えた


シュル…


ス「ん…」

ト「………………」

シュルッと尻尾がスイトの体を巻きつけて拘束させて顔を覗き入れる

ト「行くぞ?」

ス「…うん」

彼女の言葉に俺はこくり頷く


ベロオォ…グジュ…ジュブ…


ス「く…ううん…」

口から現れた分厚く大きな舌がスイトをニュルニュルと当てては舐め上げて行く。その温もりが俺をぼーっとさせ何時舌に翻弄されていく。最初の頃は堪能などできなかったが今は堪能できる。だっていつでも会えてこの温もりに俺を安心感を与えてくれるからだ…

ス「んんん」

ト「〜♪」

ベロベロと何度も舐められては尻尾に軽くギュッと圧迫されては体は生温かい唾液が流れ込む

ス「はうう…」

ト「…………………」

舌に弄ばれてしまった俺はぐったりするもトレゾアは舐めるのをやめなかった

ト「相変わらずお前は美味しいな…」

ス「…そうか」

ぼーっとしたまま言い返し、俺は何時かトレゾアに舐められたり尻尾でギュッとされたりして弄ばれていた



トマートは…


ト「ゼエ…ゼエ…」

ようやくネージュの拘束から逃れたトマートはよく分からん場所へと降ろされてしまい、ネージュ達はどこかへ飛んで行ってしまった

ト「ど、どこだここは…」

キョロキョロと辺りを見回すもトマートには分からない所であった

ト「ん…?」

するとトマートは何か怪しげな森を見つける

ト「ん〜とりあえず行ってみるか…」

と言いトマートは森へ侵入して行った


やべ、なんか短くなっちゃった(汗
まあいい、これからどうなるかな(ニヤニヤ

ネージュ「何か一人立っt…」

おっといけない!

ミレア「ごまかしたわね…」

う〜む

ジェネラス「…………………」
<2011/09/06 23:15 スイト>
消しゴム
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