| タイトル | 淫魚妖伝 |
|---|---|
| メーカー | 八房の小部屋 |
| 処女 | |
| 非処女 | |
| 処女?非処女? | 巫女神 (昔、アヤカシを封印した巫女の霊。) |
| 処女率 | |
| その他 | |
| 情報提供者 | 名無したちの午後 氏 |
| 詳細 | アヤカシが姫子の膣内を視姦した時に、処女膜があることを指摘したので処女と判明。 姫子は淫魚(蛇状の物の怪)に膣内に侵入され破瓜。侵入した淫魚が膣内で破瓜の血を全て飲んだため膣外へ出血せず。 潤が初めて淫魚に襲われた時のシーンが無いため、処女であったかは不明。 巫女神は「肉体をアヤカシに明け渡し、油断させた」という伝説が残っているので恐らく非処女。作中では姫子とのレズシーンのみ。 |