変態どもの雪中大作戦
作品集: 最新 投稿日時: 2009/01/10 22:58:10 更新日時: 2009/01/10 22:59:21 評価: 10/10 POINT: 49 Rate: 1.35
※この話には頭のネジが何本か外れてる人物が何人かいます。
そういった話が苦手な方はゲッツ&ターンをしてお帰りください。
あと、自重してなくてごめんねっ!!
「突然だか、雪の中でのセックスって気持ち良いはずよね!?文」
「いきなり何を言い出すのですか?霊夢さん」
「いや、何時ものとは違ったプレイを楽しみたいので、つい言ってみただけよ」
「そうですか・・・って、なんで神社に寄っただけの私に言うのですか?」
「あら?なんであんたに言ったかって?それはねぇ・・・」
「それはねぇ・・・?」
「あんたとやるなら、水の中だろうと雪の中だろうと気持ち良いはずよ!!(ガバァ!!」
「ひゃん!!れ、霊夢さん!!いきなり押し倒さないでくださいよっ!!」
「ンフフ・・・相変わらずあんたは可愛いわよね・・・だから私の陰陽根がビンビンきちゃってるわ(ビクンビクン!!」
「あややややや・・・これはまさか・・・極太マラ攻め耐久レースですかぁぁぁぁぁぁ・・・」
「そいじゃ、一発行くわね(ジュブシュ!!」
「ひぐぅ!!濡れてないのに一気に突っ込まないでくださいぃ・・・」
「あーら、その割には滑らかに動いていけるわ(パンパンパンパンパンッ!!」
「ああぁん!!い、何時も以上に動いて・・・ああぁん!!」
「それじゃ、出かける前の景気一発を発射するわ。ぬふぅ!!(ビシュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
「ううぅ・・・今日は危険日だったですのに・・・くすん」
「ふぅ・・・さて、イッて直なんだけど、出かける準備をするわよ」
「ふぇぇ・・?わ、私もですかぁ・・・?」
「当たり前よ、あんたが居ないと話がならないわ」
「そんな・・・しゅん・・・」
「さぁ、一番雪が積もっている場所へ着いたわ」
「と言っても、神社から100歩ぐらい歩いた場所じゃないですか・・・ていうか寒いですけど・・・」
「うっさいわね。そんなに寒いって言うなら、早速暖めてやろうじゃないのよ(ピタンピタン」
「早速肉棒を出さないでくださいよ。って、他に誰か居ますね」
「よぅ、霊夢」
「あら魔理沙じゃないのよ。どうしたの?」
「いやぁ、鈴仙に『雪の中でセックスしたら気持ち良いんじゃね?』と言ったから、試しにやろうと思ってな。
一番雪の積もっている場所を探していたんだよ。なぁ鈴仙?」
「・・・ハァ・・ハァ・・・」
「ありゃま、箒に乗ってる間に嵌めてたから意識が飛んでしまってるな」
「あら奇遇ね、私も同じ目的なのよね。ねぇ文?」
「・・・私に話を振らないでくださいよ」
「なんだ、霊夢も同じなのか・・・私達だけかと思ってたのになぁ・・・」
「そうでもないみたいわよ」
「ほぇ?それはどういうことだ?」
ボコッ!
「雪の中からこんにちは。ここに居たのね。霊夢、魔理沙」
「あら咲夜。あんたも此処に?」
「ええ、随分前から居たけどね」
「と言うことは、レミリアも?」
「いいえ、今日は美鈴と一緒よ。美鈴、出てきなさい」
「はいぃ・・・さくやさん・・・」
「あら?まだ腰が立たないの?」
「・・・あれだけ突かれたら、普通の人は動けませんよ」
「あーら、まだそんなことを言うのかしら?なら、お仕置きが必要ね(ベシャ!!」
「ひいゅう!!ほ、火照ってる体に雪を掛けないでください!!」
「うふふふ・・・そんな悶える美鈴を見ていたらまた立ってきたわ(ビクンビクン!!」
「ま、またですかぁ・・・咲夜さん・・・」
「そう言う訳だから、速攻で入れさせてもらうわ(バシュウ!!」
「ひゃん!!ひ、冷えた所にまた熱いのを・・・」
「ああぁん!!冷やしたお陰で締まりが良くなってるわ!!(ヌッチュヌッチュ!!」
「それは冷やした所為で体が萎縮してるだけですよ!!お願いですから正気の戻・・ああぁん!!」
「おー、これは中々のプレイね・・・文、私達も早速ヤるわよ(ヌプゥ!!」
「もう・・・人が心の準備をする前に挿入してるんですから・・・あと、私の下着は何処に?」
「私の頭に被ってるいるけど、何か?んじゃ、そこの雪をちょっと摘んで尻に掛けてみる・・っと(ピトッ」
「ひゃ!つ、冷たっ!!れ、霊夢さん・・この寒空に冷たいのはちょっと・・・」
「あーら、その割には体が火照って来てるけど、ちょっと多めに掛けてみるか(ダバァ!!」
「きゃあああ!!ね、熱で溶けた雪が・・・服の中に・・・ううぅ・・・」
「オホッ!今の刺激で更に締まりが良くなったわ!!(ピターンピターン!!」
「締まりとか関係ないですから、風邪引く前に暖かい所に連れてってください!!」
「さーて、私も第二ラウンドに行くか。鈴仙、起きろよ」
「・・・あ、魔理沙♪」
「起きたばかりですまんが、早速キツイのを一発入れるぜ(ドクシュ!!」
「はぁん♪また熱い棒が中に入ってくる♪」
「お、締まり具合が回復してるな。なら、雪をアソコにかけたらどうなるかな?(ピチョン」
「ひゃあああん♪つ、冷たいのと熱いのが同時に来て良い♪」
「くおぉぉぉ!!さ、更に締りが加速して来たぜ!!(パンパンパンッ!!」
「ああぁん♪ま、魔理沙の太いのが奥にグングン当たってイイ♪」
「美鈴!もう我慢できないわ!!私の子種を受け取りなさい!!(バシュュュュュュュュン!!」
「文、何時もの熱い奴を注いでやるわ!!これで暖かくなりなさい!!(ピチュゥゥゥゥゥゥン!!」
「鈴仙!!私の熱いスパークをぶち込んでやるぜ!!あおぉーーー!!!(ドゥゥゥゥゥゥゥン!!」
『ひあぁぁあぁぁぁl!!イ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅ!!』
ボ コ ッ !!
『 あ゛ 』
ヒュルルルルルルルルル・・・ ドスン!!
「な、なんで此処に穴が開くのよ!!」
「そういえば、このあたりに萃香さんが酔って開けた穴が無数にありました」
「あんの小鬼がぁぁぁぁぁぁ!!掘った穴ぐらい埋めておけぇぇぇぇぇ!!」
「お、おい!!外が吹雪いて来たぞ!!」
「あら、本当だわ」
「『あら、本当だわ』じゃないわよ!!このままだと凍死してしまうわ!!
「あのぅ・・・・入り口を塞いでしまえば多少は暖かくなるのでは?」
「ナイス美鈴、早速雪で固めるわ」
「しかし、今度は塞いだ所為で狭くて暗いわ」
「なら、密着すれば問題ないぜ。折角プレイしたしな」
「パーフェクトだ魔理沙、なら文。第三ラウンドを此処でやらないか」
「・・・もう好きにしてください」
「よーし、鈴仙起きろ。私達もやるぜ」
「あん♪もうせっかちなんだから・・・」
「美鈴、その穴を塞いだらこっちに来なさい。今日は可愛がってやるわ」
「もう館に帰してください・・・咲夜さん・・・」
こうして、変態どもの雪中プレイは幕を終えましたとさ・・・
ちなみに、この吹雪は三日三晩に亘り続き、
六人が落ちた穴を捜索するのに八雲家と永遠亭と紅魔館の総勢を動く羽目になったのは、
言うまでも無かったとか・・・
更に、発見された時の穴の様子は雪と精液の所為で「カキ氷の練乳掛け」の状態だったとか・・・
真相は定かではなかった。
「あと一日遅れてたら全員危なかったわ。所で、あの日は晴れだったはずだけど、なんで吹雪に?」
「ああ、それはですね・・・・」
「ふふ〜ん、あたいのアイシクルバーの味はどうかな?レティ(ズッチュズッチュ!!」
「ちょ、ちょっとチルノ!!いくら親しいとはいえ遣りすぎよ!!ああぁん!!」
「へぇ、レティもそんな声を上げるとは、ならもっと突き上げるね!!(ズチュゥゥゥゥゥ!!」
「だ、駄目ぇ!!そんな事したら能力が暴発しちゃうわぁぁぁぁ!!!」
終れ
うん、すまなかった。
本当はもっと真面目な話を書きたかったけど、途中で没ってしまったから
急遽路線変更に。(;^ω^)
でも、雪ってアソコにかけると締まりが良くなりそうだけど、
男のアレには逆に球が冷えてから動けなくなるから逆効果だけどね!!
みんなは真似しないように!!(出来るかヴォケ
その辺の妖怪
作品情報
作品集:
最新
投稿日時:
2009/01/10 22:58:10
更新日時:
2009/01/10 22:59:21
評価:
10/10
POINT:
49
Rate:
1.35
1.
-1
点
you.
■2009/01/13 00:26:00
うーん……
さすがにちょっと荒すぎるような。
こういうノリは理解は出来るけど、それにしてももう少し凝りようがあったような。
いきなり理由なくちんちん生えちゃってるし、東方である必要がある部分が少ないと感じました。
2.
5
点
名前が無い程度の能力
■2009/01/15 22:50:30
ついにネチョこんにも有精卵の方が来たか…
3.
3
点
nanasi
■2009/01/17 23:24:46
一回通しで読んで、評価のためにもう一回読みましたが
二回とも「あおぉーーー!!!(ドゥゥゥゥゥゥゥン!」で噴いたw
4.
7
点
名前が無い程度の能力
■2009/01/18 02:55:13
まさにカオスww
開始10行であなたが誰だか見当がついたw
5.
5
点
名前が無い程度の能力
■2009/01/18 03:20:57
さすがに、この文面だとあなた様だとわからない人はいないのではないでしょうかwwwww
6.
7
点
グランドトライン
■2009/01/22 19:31:09
この勢いと展開は馬鹿馬鹿し過ぎてどうでもよくなる。
それでいてエロい。
馬鹿馬鹿しいほどに気持ち良いテンポと展開。
そして趣向を凝らした表現方法は馬鹿馬鹿しいながらも見事だと思います。
それといくつか誤字を見た気がします。
ですが、どうでもよくなりました。
エロギャグってすごいなぁ……
オチの「カキ氷の練乳掛け」には笑わせていただきました。
あと、一番エロかったのは最後のレティです。本当にありがとうございました。
7.
6
点
名無し魂
■2009/01/23 19:56:09
…あんな寒いところでやってたら緩む穴も締まるだろうに…。
風邪ひかないようにね。
> 終れ
終わらないと幻想郷がやヴぁい。
8.
7
点
泥田んぼ
■2009/01/23 23:49:51
このへんたいどもめwww
9.
3
点
ななしぃななしぃ
■2009/01/23 23:52:01
路線変更しすぎw
10.
7
点
nanasi
■2009/01/23 23:54:35
エロとかどうでもいいw
笑っちまったぜ。
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さすがにちょっと荒すぎるような。
こういうノリは理解は出来るけど、それにしてももう少し凝りようがあったような。
いきなり理由なくちんちん生えちゃってるし、東方である必要がある部分が少ないと感じました。
二回とも「あおぉーーー!!!(ドゥゥゥゥゥゥゥン!」で噴いたw
開始10行であなたが誰だか見当がついたw
それでいてエロい。
馬鹿馬鹿しいほどに気持ち良いテンポと展開。
そして趣向を凝らした表現方法は馬鹿馬鹿しいながらも見事だと思います。
それといくつか誤字を見た気がします。
ですが、どうでもよくなりました。
エロギャグってすごいなぁ……
オチの「カキ氷の練乳掛け」には笑わせていただきました。
あと、一番エロかったのは最後のレティです。本当にありがとうございました。
風邪ひかないようにね。
> 終れ
終わらないと幻想郷がやヴぁい。
笑っちまったぜ。