このくらい熱烈に告白するのが捻くれているけど真っ直ぐな魔理沙に似合うと思いました。
アリスはなまじ頭の回転が早い分、魔理沙より一歩気後れしてしまうんじゃないかなあとも思いました。
だからやっぱり想いを伝えるのは魔理沙のほうが似合うんじゃないかなあと。
二人に幸せになって欲しいというのがこのssの一番の原点です。
この二人には問答無用で幸せになって欲しい。
人間のまま逝くのが魔理沙らしいって思う人もいるでしょうから、これは万人に受け入れられるものではないと覚悟はしています。
だけれども幸せな方が、笑顔でいてくれる方がずっといい、そんな作者の想いが少しでも伝わったらなら嬉しい次第です。
ネチョも精進したい次第です。薄いですよね……。
雪、ただ降ってるだけでごめんなさい……難しいです。
そしてこんな長くてだるくて、なにより恥ずかしい文章(書いてて顔が赤くなるくらい恥ずかしかった)を最後まで読んでくださった方々、本当にありがとうございました。
供養人形
でもちと読みにくい箇所があったので1点ひかせていただきますね。
素晴らしい作品をありがとうございます。
ネチョは薄く感じなかった。
幸せ成分がたんまり入っていて、ニヤニヤが止まらなかった。
個人的には「成長した魔理沙」の描写なりを掘り下げても面白かったかも、と思います
作品のテーマとは直接関係無いけれど
パチュリーが燃やした本が気になるぜ!
恋愛の王道を行くストーリー展開は見事で、常に顔の緩みが止まりませんでした。
特に魔理沙とアリスの問答部分は熱くて愛しくてたまりません。
ただ、所々改行ミスをしている部分が目立ちました。
それと誤字と気になる表現がいくつかありました。
>答え大事にしないとな
?
>そもアリスの顔が見れないじゃないか。
→そもそもアリスの顔が見れないじゃないか。
>アリスが選択の要因にに含まれるのは
→アリスが選択の要因に含まれるのは
ですが、ストレートすぎる魔理沙の心理描写は本当に熱くてテーマの雪にちょうどいいかもしれません。
あと、物語の節に出てくるチルノが良い味出しています。
アリスの葛藤や、魔理沙の真っ直ぐさなど、中々良かったと思います。
やっぱり人間と妖怪の組み合わせの醍醐味は、寿命差から来る葛藤だと思うのですよ。
糖尿病になりそうなくらい甘い、一生一緒に…な魔理沙、あなたがいないと…なアリス。
彼女らはきっと、寿命の壁だって超えていけるでしょう。
パチュリーはなぜ本を貸したのか?
魔理沙に興味はない?それとも何か別の感情が…。
> ……態と一発くらい貰っておこうかなあ。そうしたらアリスも帰ったら慰めてくれるだろうし……だらしないって怒られるかもしれないけど。
> ちらりとアリスを盗み見ると、なんだかアリスも同じことを考えているような気がしてきた。
> 「「あっ」」
> 「やったぁ! 2対1でも勝っちゃったあたしってば凄い?! レティー! あたしは凄いんだぞぉ!」
この後の展開としても、バカップルさがかなり伝わってきます。
「バカップルはバカを救う」ということですね。わかります。
魔理沙もアリスもらしさを感じてよかった。
本当にありがとうございました。
多数の誤字脱字等は時間配分が巧くできなかった自分の不手際です。読みにくかったり解釈しにくかったりとご迷惑をおかけしました。
特にレス返ししたいなーと思ったものにさせていただきます。
全てに答えているわけではないのですが勿論皆様のコメントはありがたく全て読ませていただきました。
>成長した魔理沙〜
その発想はありませんでした! やっぱりこうしてコメントを戴くとその場で思いつかなかったことに気がつくことができるので本当にありがとうごます。
>パチュリーが燃やした本〜
それはですね。何の魔法の防御も施していない。つまり何かあったとき直ぐにそれをなくすことが出来るということで、パチュリーさんのにっk……おや? こんな時間に誰か来たようd(ry
>人間と妖怪は寿命の差が〜
そうですね。勿論それも私は凄くいいものだと思っています。
でも、この二人にはずっと一緒にいて欲しいんです。作者の勝手な想いですが。愛しているものと一緒にいられるならこれほど幸せなことはないでしょうから。
単純にいちゃついてるのが好きなだけなんですけどねw
>パチュリーがなぜ本を貸したのか?
後記はあくまで私の設定ですのであんまり気にし無いでくださいね。
分かりやすいように作品にはかけなかったのですが、きっとパチュリーにとってはそこまで生活が変化するものではないからであり、その本は既に種族魔法使いであるパチュリーには必要がないものであるところからきているつもりで書きました。
そして、アリスと一緒にいるようになったならば少なくとも本を返しにきてくれるでしょうから。そして今回の話でも確かに返しに来ています。
でもこっそり、自分の仲間が増えるのが嬉しかったのかもしれません。
そして最後に
マ リ ア リ が 俺 の ジ ャ ス テ ィ ス !