二人の間に積もる雪
作品集: 最新 投稿日時: 2009/01/09 17:53:05 更新日時: 2009/01/09 17:53:05 評価: 6/8 POINT: 39 Rate: 1.42
「で、夏に雪見酒って訳?あなたって本当に優雅なのね」
紫はお酒を口に運びつつそう言った。
「だって折角こんなに楽しい事ができるんだから、楽しまなきゃもったいないでしょ?」
こくりとお酒を飲んで私は答える。
そう、今の幻想郷は夏。だというのに白玉楼は雪が降りつもり、まるで冬の様相を呈していた。
まぁ、私がやっているのだけれど。
「幽々子さまぁ……雪かき終わりましたぁ……」
「あら、お疲れ様。どう?妖夢も飲む?」
妖夢がお酒に弱いことを知りつつも聞いてみる。
「いえ、私はお酒苦手ですので…」
予想していた答えがそのまま返ってきた。
こうなると少しいたづらしたくなってしまう。
「まぁ、妖夢は私のお酒が飲めないっていうのかしら?」
「うっ……」
妖夢が少したじろぐ。
「あーあ、いつから妖夢はこんなに反抗的な子になってしまったのかしら」
「ううっ……」
ふふっ、困ってる困ってる。
もう一押しってところかしら。
「ねぇ、紫からも言ってやって」
そう言うと紫はにこりと微笑んだ。
「妖夢」
「はっ、はい!」
「飲みなさい?」
その笑顔は優しいながらも相手に断らせない威圧感を醸しだしていた。
「……わかりました、飲みます、飲みますよぅ。ただしどうなっても知りませんからね」
それから、どれほどの時間飲んでいただろうか。
妖夢はもちろんの事、私と紫も少し酔い始めた頃。
辺りも暗くなり、すこしづつおかしな雰囲気が漂い始めた。
「妖夢は私と幽々子のどっちが好き?」
唐突に紫がそんな事を言い始めたのだ。
「ふぇ?私はどっちも大好きれすよ?」
呂律のまわらない妖夢が答える。
「そう。じゃあ幽々子は私と妖夢どっちが好きぃ?」
ほんのりと赤くなった顔を私に近づけながら聞いてくる紫。
「私も、どっちも好きよ?」
これは、冗談でもなんでもなく、私の本心。
「あらそう……じゃあ、ちょうど良いわね」
何がちょうどいいんだろう?
「紫、あなたなにが言いたいの?」
「ねぇ、幽々子ぉ。私、雪が見たくなっちゃった」
ああ、完全に酔っていたのか。
紫がここまで酔うなんて珍しいわ、などと思う。
「雪ならいくらでもあるじゃない。存分に見たでしょ?」
「違うわ。その雪じゃなくてぇ、幽々子のおちんちんから出る真っ白なゆ・き」
その言葉を聴いた瞬間に私は顔が赤くなっていくのがわかった。
「い、いきなりなに言ってるの!」
「ねぇ、良いでしょ?私に、幽々子の雪、見せて?」
紫は凄く妖艶な表情で私に問いかけてくる。
その顔が扇情的で、私も興奮してきてしまう。
だけど、今は妖夢が居る。
妖夢の目の前でそんなことできない。
「妖夢、あなたも見たいわよね?幽々子がおちんちんからビュルビュルって雪を出すとこ」
まるで私の心を読んだかの様に紫は妖夢に問いかける。
妖夢は、妖夢はそんなこと言わないわよね?
「私も、幽々子さまが出す所見たいです」
私の期待は儚く散った。
なんで?どうして妖夢まで?
妖夢に飲ませたのは自分だということに思い至った。
しまった、と思っているうちに、
「ひゃんっ!」
紫が私のものに触れてきた。
既に私のものは痛いほど勃起していた。
それこそ、服の上からでもわかる位に。
「妖夢、少し見てなさい。ほら、幽々子のこれ、もうこんなになっちゃってる。こうされるの、期待してたんでしょ?」
私のものを撫でまわしながら紫は言う。
「んあっ、そ、そんなこと……」
「期待しててもしてなくてもするんだけれどね」
私の意志は関係なかったらしい。
こんなときでも紫は紫だった。
「ふふっ、先をぐりぐりするの気持ち良い?裏も、たっぷりしてあげる」
そんなことをいいながら紫は私をどんどんとおいつめていく。
「やっ、紫ぃ、私、もう……」
「もう出しちゃうの?じゃあ、私と妖夢、どっちに出したい?」
妖夢に出すなんて、出来ない。
まだ、私には理性が残っていた。
「ゆ、紫に……」
「そう。でもだぁめ。私には出させてあげない。あなたは妖夢に思い切り出すの」
「そ、そんな、妖夢にそんなこと、出来ない…」
できるはずがない。私は妖夢をこんなことの対象として見たくなかった。
「妖夢、こっちに来て、あなたの口の中を見せてあげなさい」
「はい……」
おずおずとこっちに寄ってくる妖夢。
「どうれすか?幽々子ひゃま…わらひのいやらひい口のなか、みえまふか?」
妖夢の口の中を見た瞬間、私は自分の目を疑った。
妖夢の口の中は、涎が溜まり、それが舌や喉奥をてらてらと光らせていた。
しかも涎は口の中で糸を引き、舌がいやらしくうごめき、それはまるで精液を搾り取るためのもののようだった。
「どう?幽々子。妖夢の口に思い切り出したくなった?」
「う……うぅ」
なにあれ、なにあれ、なにあれぇ!
あんないやらしい口まんこ見て、我慢なんて出来るわけないじゃない!
ずるい、ずるいよぉ!
「出したい……」
「なにかしら?」
「出したい!妖夢のいやらしい口まんこに私のおちんぽずぼずぼして妖夢のおなかが私の精液でいっぱいになるまで出したい!」
「はい、良く言えました。妖夢、咥えてあげなさい」
コクリと頷いて妖夢が私のあれに触れる。
「幽々子さま……いただきます」
ずるりと、私のものが妖夢の口に飲まれていく。
「あぁぁぁっ!妖夢の口まんこ、きもちよすぎぃ!」
「んぐ、ちゅぶ、んんんっ!」
ああっ!私のちんぽが妖夢の口に入ってるぅ!
「幽々子、妖夢の口はどう?」
「すごい、すごいのぉ!」
「なにがどうすごいのか私にもわかるようにいってくれない?」
「ぐちゅぐちゅして、熱くって、舌とお肉がからみついて……」
まるで私のあれが溶けてしまいそうな程、妖夢の口は熱かった。
「へぇ……ま、いいわ。そろそろ思い切り出しちゃいなさい」
言うと同時に紫は私のお尻に指を入れた。
「やぁぁっ!だめっ、そこ、かきまわさないでぇ!」
「すんなり飲み込んでおいて何を言ってるの?」
「ぷあっ、ゆゆこひゃまぁ、あふぁれふぎれふよぉ」
ふああっ!そんな、咥えたまんま喋られても何言ってるかわかんないよぉ!
しかも、舌が動いて……
「あっ、やっ、も……でちゃうぅっ!」
「ふふっ、たっぷり出しなさい、幽々子」
とどめといわんばかりに指を奥に突き入れてくる紫。
「あぁぁぁぁっ!イくっ!イっちゃうぅぅぅっ!」
あぁ……出てる……私、妖夢の口の中にビュルビュルって、だらしない顔で射精してるぅ……
「んくっ、んむう……」
妖夢は私から吐き出される精液を必死に口に収めていた。
「ちゅう……んちゅ」
「ひあぁ……すわれ、てるぅ……」
おそらく妖夢の口の中は今、私の精液で満ちているだろう。
にもかかわらず妖夢は私のおちんぽに吸い付いて、残った精液を搾り出そうとしていた。
「ん……ぷあっ」
ちゅぽんと、妖夢の口が私のおちんぽから離れる。
「ゆゆこひゃま、みえまふか? 今からゆゆこひゃまのせーし、ぜんぶのんじゃいまふから」
「よう、む……」
妖夢は私に見せつける様に、口を開けたままぐちゅぐちゅと私の精液を咀嚼する。
精液が妖夢の口の中で糸を引き、泡をたてる。
妖夢はたっぷりと精液を味わい、ごくりと音を立てて飲み込んでいく。
濃く、粘つく精液は容易に飲み込めず、時間をかけて妖夢の喉を汚していく。
その姿が私にはとても愛おしく感じられた。
ただ、私の本能はそう言っていなかった。
このビクビクと震える男根がそれを物語っていた。
このまま思い切り妖夢を犯してしまいたい。汚してしまいたい。
そして……壊してしまいたい。
すべてを飲み干した妖夢が私に問う。
実際に言葉に出した訳ではない。
ただ、その目は言っている様に思えた。
「私を犯したいんですか?」
と。
それは私が狂ってしまったからそう見えたのだろうか。
妖夢は本当はどう思っているのか。
「よ……うむ……」
まるで飢えた獣のような息遣いで妖夢の名前を呼ぶ。
「良いんですよ、幽々子さま」
「え……?」
「私を、私の体を使って。だって、私は幽々子さまの……」
「ま、待って!」
私は思わず妖夢を止めていた。
違う、違う、違う、違う!
妖夢は私の使用人でも、剣の指南役でも、小間使いでもなんでもない。
「違う、違うのぉ……」
「ゆ、幽々子さま……?」
気づけば私の目からは涙があふれていた。
涙を流すなんて、いつ以来だろうか。
「私、私はっ、妖夢のことを愛してるの……!」
そうだ。
私の本心はこれだ。
愛おしいのも、壊したいのも、汚したいのも全部。
妖夢を愛しているからだ。
愛しているから、妖夢のすべてを私だけのものにしたい。
それが、私の願い。
「妖夢は、私のこと嫌いかもしれない……だけど、だけどっ」
「幽々子さま」
妖夢の強い声に思わずびくりと反応してしまう。
「今度は私の番です」
「……?」
「幽々子さまばかり思いを伝えて、私には何も言わせてくれないんですか?」
そう言われて、私は何も言えなくなった。
ただ震えながら、妖夢の次の言葉を待つ。
「私も、幽々子さまを愛してます。ずっと、好きだったんですよ?」
妖夢は続ける。
「でも、私は庭師で、幽々子さまはお嬢様。身分が違うから、釣り合わないから、って自分をごまかしてました」
「そんなの、関係無い」
「幽々子さまなら、そう言ってくれると思いました。でも、怖かったんです。幽々子さまとの関係が壊れてしまうのが」
見れば、妖夢も震えていた。
それを見た瞬間、私は妖夢を抱きしめていた。
「幽々子、さま」
「妖夢、ずっと、ずっと私の側に居てね……?」
「…はい!もちろんです」
「あー、盛り上がってるところで悪いのですけれど」
あ……紫のことをすっかり忘れていた。
「私はお邪魔みたいだから、もう行くわ」
「紫、もしかして……」
「何のことかさっぱりわかりませんわ。それじゃあ私、霊夢を待たせてますので」
そう言って紫はスキマに消えていった。
「紫ったら……」
完全に紫の手のひらの上、ってとこかしら。
でも、今回は素直に感謝しよう。
「あの、幽々子さま」
「どうしたの?」
「抱きしめてもらって、とても嬉しいのですが、その……」
ごにょごにょと口ごもる妖夢。
「幽々子さまの、えと、おちんちんが……」
「え、あ、あらら……」
見ると私のあれが妖夢のおなかにぴったりとくっついていた。
「ご、ごめんね? すぐしまうから……」
「あの、幽々子さまが良ければ、なんですけど……」
もじもじと体を動かしながら妖夢が言う。
「私、幽々子さまと、したいです」
「したいって……えっち?」
「はい……幽々子さまの精液を飲んでから、ここ、すごくせつなくて……」
妖夢はスカートをめくって私に下半身をさらす。
妖夢のドロワーズはびしょびしょに濡れていた。
「お願いします、幽々子さま……私のここ、慰めてください……」
そんな潤んだ目で頼まれて断れるわけがない。
それに、私のあれもまだ収まりがつきそうにない。
「わかったわ。でも、本当に私で良いの?」
「幽々子さまじゃなきゃ、いやです」
私はそれを聞いて、妖夢を布団に仰向けに寝かせた。
「幽々子さま、キス、してくれませんか……?」
「もちろん、良いわ」
「んっ、ちゅ、んんっ」
ぴちゃぴちゃとお互いの涎を舐めあう。
続いて、舌を差し入れ、妖夢の口内を貪る。
妖夢もそれに応えて、私の舌を甘く噛み、舌をからませる。
「はぁっ、幽々子さまの唇、甘いです」
「そう、なの?自分じゃわからないわ」
「とっても甘いです。あの……幽々子さま、その……下の方も……」
いちいち顔を赤くする妖夢が可愛いと思った。
「それじゃあ、これ、脱がすわね?」
「はい……」
私は妖夢の下着に手をかけると、ゆっくりと引き下ろす。
すぐに妖夢の白い、雪のような肌が露わになる。
「妖夢の肌、すべすべね」
「そんな、幽々子さまにはかないません」
妖夢の事だから、お世辞なんてものはまったくないのだろう。
本心からそう言ってもらえているのが嬉しくもあり、恥ずかしくもあった。
私は照れ隠しもかねて妖夢のふとももの辺りに口付ける。
「あっ……」
わずかにぴくんと反応する妖夢。
そのまま舌をゆっくりと這わせる。
「ひゃ……くすぐったいです」
私はあえて妖夢の秘部には触れず、おへその辺りをぺろぺろと舐める。
「んぅ……ふぁぁ……」
緩い快感が妖夢を包みはじめたのだろう。
妖夢が控えめな喘ぎ声を出す。
ふとももの辺りを舐め、おへその辺り、またふとももの辺り。
この往復を2、3度繰り返すと、妖夢がじれったそうに体を揺らす。
「ゆ、幽々子さまぁ……」
「どうしたの?妖夢」
「も、我慢できないです……ここに、ください……」
「ここって、どこかしら?」
私はわかりきっていることを問う。
「う……うぅ……」
「ここかしら?」
私は妖夢の胸を揉みしだく。
「んぁっ!」
妖夢にとっては不意打ちだったので、一際大きい嬌声をあげる。
「それともここ?」
今度は乳首をつまむ。
「ひぁうっ!そこ、くりくりされたら……」
「ちゃんと口に出してくれないとわからないわ」
「うぅ……幽々子さまのいじわる……」
涙目でこっちを睨む妖夢。
「よ、妖夢のいやらしい、お……おまんこに、幽々子さまのを、ください」
「私の、何を?」
「幽々子さまのおちんぽ、妖夢のおまんこにください!」
「ん♪それじゃあ、いれてあげる」
私のものを妖夢の秘部にあてがう。
「ゆっくりするから、痛かったら言いなさいね?」
「は、い……」
ゆっくりと、私のものが妖夢の中に入っていく。
「っつ!ふ……ぅ……」
「妖夢、大丈夫?」
「はい……少し痛いですけど、幽々子さまとつながれるのが、嬉しいから」
「妖夢……」
妖夢はいちいち私の理性を揺さぶってくれる。
「もう少しで、全部入るわ」
「幽々子さま……奥まで、ください」
その一言を聞いて私は妖夢の最奥まで突き入れる。
「あぁぁぁっ!」
「すごい……妖夢の中、熱くて、絡み付いてくる……」
ふと見ると、妖夢は涙を流していた。
「ご、ごめん妖夢!痛いでしょ?」
「痛い、ですけど……違います。さっきも言いましたけど、嬉しいんです」
にこりと私に微笑みかける妖夢。
「だから、私の中でたくさん、気持ちよくなってください」
「わかったわ……妖夢、動かすから痛かったらすぐに言うのよ?」
「はい……んっ、ふあっ!」
私はゆっくりと腰をグラインドさせる。
動かす度に妖夢の中はぎゅうぎゅうと私のものを締めつけてくる。
「ゆ、ゆこさまっ、きもち、いいですかっ?」
「ええ、妖夢の中、すごくいいわ!」
少しづつほぐれてきた妖夢の中を感じたくて、ただがむしゃらに差し入れを繰り返す。
「やっ、あっ、もう……だめ、なにか、きちゃいますっ!」
「私ももう、イきそっ……」
快感が体中を支配し、他のことがなにも考えられなくなる。
「ゆゆこっ、さまっ、いっしょに、きてください!」
「ようむっ、ようむぅっ!」
更にお互いを確認するように激しくキスをする。
そして、二人の限界が訪れた。
「「んぅぅぅぅぅっ!」」
「はっ、はぁっ……」
全身の力が抜け、私は妖夢の隣に倒れこむ。
「ゆゆこ、さまぁ……」
「妖夢…ずっと、一緒だからね?」
「……はい!もちろんです!」
一度浅いキスをして、私たちは眠りについた。
見守るものは、ただしんしんと降り続く雪と月明かりだけ……
雪といえば幽々子さま。
幽々子さまといえば妖夢。
という安直な考えに至った作品です。
当初はゆかゆゆ(紫×幽々子)の予定だったのですが、どこで間違えたのか…
でも、なんとか読める作品が出来たかなと思います。
緋勇
作品情報
作品集:
最新
投稿日時:
2009/01/09 17:53:05
更新日時:
2009/01/09 17:53:05
評価:
6/8
POINT:
39
Rate:
1.42
1.
10
点
名前が無い程度の能力
■2009/01/15 16:41:13
甘ーい GJ
2.
5
点
nanasi
■2009/01/17 16:13:14
話としては紫の扱いがちょっと消化不良だったかも
ネチョシーンメインだともうちょっと描写が濃いほうが好みですが
でも妖夢のフェラシーンとごっくんするところは大変エロスでした
3.
5
点
グランドトライン
■2009/01/20 21:16:40
雪好きだなぁ……まさか妖々夢も雪が見たくて起こしたんじゃ……
そう思えてくる物語でした。
展開がテンポ良く、幽々子の理性の葛藤も読み応えがありました。
ただ、贅沢を言えばネチョのボリュームがもう少し欲しかったです。
3P見たかったなあ……
ですが、隠語がたまらなくエロかったです。
特にくちまんこはエロ過ぎた……
この三人の掛け合いは何となく和むなぁ〜
4.
6
点
雨雨
■2009/01/23 00:24:45
幽々子さまと妖夢って雪がよく似合う感じ
妖夢も幽々子さまも可愛らしい
こうなんか、年増な熟女なゆゆさまもいいけれど、あどけない無邪気ゆゆさまもいいと思いました
5.
7
点
名無し魂
■2009/01/23 19:46:55
ゆゆさまが前半は受けに回ってるのが新鮮。後半ではやっぱりみょんが受けるけど。
何かわからないけど結構エロスを感じられた。
>>「違うわ。その雪じゃなくてぇ、幽々子のおちんちんから出る真っ白なゆ・き」
何言ってんだこのババ(スキマ
6.
6
点
泥田んぼ
■2009/01/23 23:36:12
>>おちんちんから出る真っ白なゆ・き
この発想はなかったw
というか汁がエロいです
7. フリーレス
名前が無い程度の能力
■2009/02/10 23:03:02
妖夢の口の表現が艶かしくていい・・・
8. フリーレス
霞 百合
■2009/12/13 23:26:12
GJゆかりん
この後のゆかりんの話が気になる
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ネチョシーンメインだともうちょっと描写が濃いほうが好みですが
でも妖夢のフェラシーンとごっくんするところは大変エロスでした
そう思えてくる物語でした。
展開がテンポ良く、幽々子の理性の葛藤も読み応えがありました。
ただ、贅沢を言えばネチョのボリュームがもう少し欲しかったです。
3P見たかったなあ……
ですが、隠語がたまらなくエロかったです。
特にくちまんこはエロ過ぎた……
この三人の掛け合いは何となく和むなぁ〜
妖夢も幽々子さまも可愛らしい
こうなんか、年増な熟女なゆゆさまもいいけれど、あどけない無邪気ゆゆさまもいいと思いました
何かわからないけど結構エロスを感じられた。
>>「違うわ。その雪じゃなくてぇ、幽々子のおちんちんから出る真っ白なゆ・き」
何言ってんだこのババ(スキマ
この発想はなかったw
というか汁がエロいです
この後のゆかりんの話が気になる