back to MAIN

秋の温泉特集。

前回の砂浜編よろしく、温泉に行きたい怨念が絵に現れたようです。
くそう、温泉行きたいよう!
と、言う訳で良い感じに発酵して妄想温泉遊戯となりました。

またまたもの凄く大きいぞ!
顔がまた違うので好みの分かれるところ。
股間は理性のモザイク。アップロード寸前までよく忘れる。
アダルトだしモザイクで良いか、と…。
付いているものはついつい描いて細かく色まで塗ってしまう習慣。

…とか言って、実はラダマンの裸を描きたかった訳です。
裸ラダで散々やってんじゃん。
テキストを打っていると、絵で描くよりもより具体的にどんな身体なのかを想像してしまうんですよ。
…で、肉体に関する描写をテキストから抜粋しました。

着やせするタイプなのか、剥き出しになった太腿は意外と肉がむっちりと付いている。全体的にやや華奢な感じで、ウエストがすらりとくびれている分、太腿と肩幅が目立った。無駄な肉が全く付いていないし、かと言って筋骨隆々でもないまるで水泳選手のような身体で、そのしなやかさと滑らかさはまるで成獣したての雌の豹を思わせた。
繊細さと豪快さの介在。男性性の中の女性性の介在。その身体もまた、男性的に鋼のように鍛え上げられている一方で、細く締まったウエストと張った太腿が女性的なラインを醸している。細い腰回りと脚の付け根、張った太腿が堪らなく官能的な身体だった。

おっさんテキストの脅威。
…で、自前のテキストを元にこんな身体かな?と描いてみた訳です。

更に、後ろ姿バージョン。

『…さっきから視線を感じるのだが…』
…とりあえず、本当に温泉に行きたいのが判る。
何にしてもオニキスみたいなお湯ですなあ。
…あれ?尻がでかすぎるぞ。迫力重視でついやりすぎた。
何か、絶対に尻は肉厚にしてしまう習慣があるんだなあ。
むっちり太腿もやりすぎ。何だかビルダーレベルです。外股になっちゃう。
湯気が全くないのは外気温が高いからさ!

話がらりで、こうして見るとラダマンの背中って、何だかおっかないです。
のほほんとして隙がありそうに見えて隙がないと言うか。
振り向き様に濡れタオルを食らわせそうと言うか…。
ああこいつはやっぱり三巨頭のラダマンティスだと思う瞬間。
しかし、相手が巨頭でも果敢に挑む奴もいます。

モノクロかよ!

視線の正体はお前か!
言うまでもなく太腿に惹かれて。
むちむち太腿両掴み。うらやましい奴め。
モザイクの目が細かすぎて何だか意味を成していないようにも見える。
GEは最早WSTでは隠語状態。勿論、爆発するのは欲求不満。

更に、

弟を撃沈せしめたら、今度はお兄ちゃん登場。
言っていることは尤もらしいが何気に臨戦態勢。
何気に仁王立ち。
やっぱりあんまり意味のないモザイクだ。
そして、すっげえ手抜きな背景。これぞWSTクオリティ。

続きはあるのか!?

Gポイントポイ活 Amazon Yahoo 楽天

無料ホームページ 楽天モバイル[UNLIMITが今なら1円] 海外格安航空券 海外旅行保険が無料!